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穴埋め
10月24日の記事を確認したところ、第105~149稿の記録が抜けているようなので、穴埋めします。
しかし。。。第105稿~110稿が紛失中…
記録したディスクがどこかにいってしまっているので、発見次第更新します。

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105
106
107
108
109
110
111 男性役者のうち一人に女装してもらって、女性を4人にしてSex and the City バージョン。
112 祥子の熱烈な女性ファンが出てくる。
113 とことんまで愚かな女性(したたかな悪女の正反対)が主人公。
114 したたかな悪女+愚かな悪女(両方出てくる)
115 女性(役者)三人が全員悪女。
116 「男性に貢ぐ」の理由付けがおかしい悪女。(例:若い男性は声変わりしてから時間が短い。変身した記憶を近いところに持っている。このお金で美味しいものを食べて生き残ってもらえば、変身した記憶から遠いところにいける。そうしたら私にも変身を求めないでもらえるから)
117 若い男性は子供の扱いに慣れている、という思い込みから、若い男性と再婚する悪女。思考回路がやはりおかしい。(若い男性は弟である可能性が高い。弟であるということは上に兄や姉がいるということ。つまり、生まれたとき近くに小さな子ども(幼い兄や姉)がいたということ。彼は赤ん坊の時から小さな子どもに接している→小さな子どもの扱いを心得ている)(ちなみに悪女自身は子どもの扱いに不安がある)
118 悪女で名高い地域。悪女が名産品の地域。
119 びっくりするくらい数秒間にありとあらゆる悪女的振る舞いをして去っていく女を佐々木氏が演じる。
120 佐々木氏がテーブルに扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。(ちなみに悪女役)→SAW的どんでん返し的演出を意図。
121 佐々木氏がソファに扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。
122 佐々木氏がクリスマスツリーに扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。
123 下着の飾られたクリスマスツリーが問題になる。(下着ビジネスで名を馳せた悪女)
124 佐々木氏がプレゼントの縫いぐるみに扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。
125 佐々木氏がマネキンに扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。
126 佐々木氏が上演時間中ずっとセットの鏡に映りこんでいる。
127 佐々木氏が七面鳥に扮して上演時間中ずっと静止しており、いちばん最後に動く。
128 佐々木氏が上演時間中ずっと天井に貼り付いており、いちばん最後に降りてくる。
129 佐々木氏が金の帽子をかぶって案内役をやる。
130 DV夫婦
131 『ローズマリーの赤ちゃん』の隣人夫婦的夫婦
132 別々の人のことを話していると思ったら実際に別々の人のことを話していた。(一人の人間の色んな面を描く→複数の人間がいるように思えてくる的作品の裏)
133 悪女が100円ショップの経営者。
134 『100円ショップで朝食を』
135 100円と言いつつ、決して100円では買わせない悪女(主婦的な感覚を備え持つ小悪魔)
136 13本目の指。指輪をたくさんもらうために、指を無数に増やしていく悪女。
137 ツンデレの苛烈バージョン。救いのないところまで。
138 ブログの女王
139 ブログの女王のゴーストライターが5人いる。
140 ブログの女王+佐々木テーブルバージョン。女王の知らない間にブログが更新されている(テーブルの仕業)
141 本人が死んでもブログが更新され続ける話。
142 悪女がシンクロナイズド・スイミング選手。
143 悪女が「スポーツ選手の足」を売る。
144 悪女が新しいスポーツを作る。
145 フィギュアスケートで優勝し「女王」になった選手が圧政を敷く。
146 スポーツ選手が自分の身体能力を基準に圧政を敷く。
147 悪女がコーチ。本番直前に選手を放り出す。
148 悪女がジュエリ・デザイナー。プレゼントされる全てのジュエリーに呪いをかける。
149 悪女が水泳選手。オリンピック殺人事件。

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これでおしまい。

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【2008/12/31 19:36】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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